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2010年11月29日

PARCO劇場

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11/27、私の初ホールコンサートいらして下さった方々ありがとうございます。

いや〜劇場で歌うのも素晴らしいメンバーやお客さんとのセッションも全て思う存分楽しみました。

そして久々に本当に緊張しました。

(何人かには嘘だー!といわれるかも知れませんが本当です!特に1部ね)

でも出し切りましたよ、今の私の全てを!

パルコは私にとって大きな締めであり、始まりです。

更なる爆発のため来年は自分を"生む"のでお楽しみに〜
今はまだ足1っ本ほどしか出て来てないのだ。
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マイア&熊谷和徳さん
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渡辺亮&駒澤れお(@打ち上げ)

おまけに打ち上げでハッピーな酔っぱらい
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清水やっちゃんとクリス!








2010年11月04日

シロとの出会い


シロとjwaveで出会った瞬間。
不思議なぐらい親しみが持てた。
1人の人間からこんなにパワーを出していいものかと思うわほどのエネルギー全開で、ポジティブ&自由オーラーが彼の全身から出ていた。
そのパワーに2日間接してるだけで心のメンテになった様なきがした。
まるで無意識に心に生えてきていたウロコが一枚、一枚落ちていく様な、、
なんて普段細かい事にとらわれているんだろう??と思ってしまうような、、

正直リズムはタイトじゃないし、決して”うまい”人ではないけど、
とにかく人間力なのだ!
何をするにも戸惑が無い格好よさ、遊び心、本能的な感覚などなど、、
たくさんの魅力がいっぱいで思いがけない所、でも一番大事なポイントでとっても得た物は大きかった。

音楽は人間だ!  という事。

そしてシロとはお互いにとって大事な人たちが一致していた。
それは Nana Vasconcelos, John Zorn, Lloyd McNeilだった!

まずは4年程前から仲良くしてるジョン・ゾーンはシロと20年近く演奏活動を共にしているのだ。
そして、シロの師匠であり仲間であるナナ・ヴァスコンセロスは父、ピエールがプロデュースしたアーティストの一人で、私も小さい頃かわいがってもらっていた。
そして何よりびっくりしたのはロイード・マックニールと昔ずっと活動していた事!
ロイードは全然無名だがNY在住の素晴らしいフルート奏者&ペインターのおじちゃん。
私は彼のCDをたまたま見つけて大好きになってNYまで会いに行ったのだ!

という事でまたもや偶然ではない出会いではあーりませんか!!

シロと引き合わせてくれたシャララのマリさん&田村さんに本当感謝です。

シロ!NYに会いに行くからまってろよー

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@LIQUIDの楽屋
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フィリピンバーのお姉さんみたいね、私。

↓こちらHENESSY のHP用に撮ったストリートセッション撮影の時。
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そしてこちらが映像!!
http://www.hennessy-artistry.jp/
Maia Barouh
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