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2009年01月27日

金子飛鳥&マイア!!

2/20 

まだ詳細は未定です。

会場;Cafe & Livespot FJ's(エフジェイズ)
東京都目黒区中目黒5−1−20
03-3760-2825
http://fjs.fukamachi-jun.com/music.html

English:
Duo concert: Maia with Aska ( the super amazing violinist)
in FJ's .
date:20 february
time: don't know yet..
price:...








2009年01月25日

お相撲!

今日、千秋楽行ってきました。

やっぱ朝青龍すげーーーー
格好良すぎ!なんて力強い目、なんて賢そうな目、そして優勝した時のかわいすぎる笑顔!
だいすきいいいい。

しかし本当に日本のメディアは調子良く落としたり、上げたり、煽ったり、、
うざ過ぎる。

ま、それにうまく対応するのも成功の秘訣なのだろうか。。

それにしても優勝後のインタビューの質問には全く答えてなくて最高だったわ。


『yes we can!』 のあとは 『朝青龍は帰ってきました!」ですね、






祭りのあと。。

昨夜は代官山UNITでワンマンでした。

寒い中、雨の中予想以上にたくさん集まって頂いて本当に感謝です!

9月から仕込み始めたこのライブ。

準備にあんなに時間かかるのに一瞬にして終わってしまう。。
だから終わっあたとホッとするし、幸せでもあるんだけど、悲しい。。
まさに祭りのあとの矛盾した気持ち。

でもこれも心地良いのよね、

だからこの一瞬のために何度もなんども繰り返しやり続けるのだろうな、

もちろん反省点はあるし、それはいつまでもあるんだろうけど、悔いはない。

代官山UNITと最初聞いた時はえ!?まだ早いよ!と思った。
だがやはりやって良かった! やっぱり人生リスクが大事だと再認識したわ、
怖い事ももちろんあるけど、それ以上にさ〜どう自分達を実際より格好良く魅せるか!
という事を模索する試行錯誤って最高に楽しいかった。笑
それも私が音楽だけに集中できる様に近くのサポータが居たからですよ、ほんま感謝。

何よりモトカは元々仲間ですがゲストの金子飛鳥、渡辺亮との出会いも素晴らしい宝物になった。

準備も本番もとにかく楽しかった!!IMGP9945.JPG

(そうそう、ライブに来れなかった方々まだ本編が観れますよ!
サイト開くと左の所クリックすれば、うまくいかない人はhttp://stream.gens.org
でみれます。)

今は脱け殻マイアちゃん。
でもこれからお正月だからいいの。















2009年01月02日

マダガスカル初日

10/26

朝5時にマダガスカルの首都「アンタナナリヴォ」(タナ)に到着。
税関にものすごい行列。全然進まないのだ。。
そこに税関のおじさんが近づいてきて、マイアか?と聞かれる。
そうだと答えると、並んでる人を通り越してある人の元へ連れていってくれた。
その人がRossyの奥さんのJosephineだった。
なる程、彼女のコネで特別扱いされたのね,,

彼女はとってもアジア的な顔つき。
まるでフィリピン人のおばさん。

家に行こうと行って車に乗るが、コレはまたすごい!
車の前ガラスが半分にひびが入ってる。そしてミラーが片方しかないのだ。
ドアもちゃんと閉まらないし。怖い。。
走り出したは良いけど、途中でとても不快な臭いが。。

しばらくすると車は進まなくなった。 クラッチが焼けたらしい〜〜

すると、白人が乗っていると言ってたくさん人が寄ってきてアトラクションになってしまった。
josephineはテンションの高い声で「ごめんね〜!ちょっとクラッチが冷めるまで待ってね!」という。

しばらくするとまた出発。なんか今回はすごい旅になる予感がしてきた。
Rossy宅はMahamasinaという大きなおスタジアムの前にあった。
鶏やアヒルを避けながら赤い土道を上がっていくと、大きな一軒家が建っていた。ココだ!
Rossyが大きく腕を広げて待っていた。「初めまして!そしてようこそ〜!」お庭にはソフィーちゃんという大きな土亀もいた。
かわいい!
Rossyはコーヒーとクロワッサンを出してくれた。
自己紹介しながら一緒に朝ご飯を食べた後、寝かせてもらった。
私の部屋は3階の屋根裏部屋。
窓の変わりが木の板だからほとんど外で寝ているのと変わらない。。だから変な時間に鳴く鶏や、猫の喧嘩、犬、スタジアムでの政治演説、教会のミサのへたくそすぎる歌がまるで耳元でさけばれてるくらいうるさい毎日が始まるのだ。

さて、夕方に起きて、まずは近所をぷらぷら一回り。

夜になるとRossyとJoが友達に誘われたからレストランに行こうと言って連れ出してくれた。
友達とはイタリア人やフランス人のおじさま達だった。
特に面白かったのがアコーデオンの調律師。マダガスカルではアコーデオンがとても盛んで、儀式でも使われる様な聖なる楽器でもあるらしい。
だけど、調律や修理をできる人が居ないから彼はアソシエーションを作ってフランスとマダガスカルを往復してるのだ。
おいしいご飯を食べたあと、タナでは一番”イケてる”らしいクラブに行った。

入るとsexyな女の人がほとんど。こんなに女の人が多いクラブは初めて。
生バンドが入ってトラッドポップス音楽やってるのは楽しいが、彼女達は外人のおじさんに気に入られようと一生懸命なのだ。

私は久しぶりに踊りまくったマダガスカル初日でした〜

RIMG0140.JPG

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